下に一枚のチャートを示します。

このチャートを見て株に関心がある人なら、興味をもつのは自然な流れだと思います。
20ドル半ばぐらいの株価が1年で60ドルにのせています。
1年で3倍近い上昇ですから、興味惹かれますよね。
下に一枚のチャートを示します。

このチャートを見て株に関心がある人なら、興味をもつのは自然な流れだと思います。
20ドル半ばぐらいの株価が1年で60ドルにのせています。
1年で3倍近い上昇ですから、興味惹かれますよね。
今、自分に4000万円の資産があるとしましょう。
そして、会社を辞めてリタイヤ状態です。
年齢は40代半ば。
今後の生活費はアメリカ株での毎年の運用利回り12%を生活資金とするとします。
今日の記事の題名、何にしようか迷ったのですが、ちょっと過激に書かせていただきました。
先週、報道されたCNBCの記事は下図のとおりです。

テスラの電気自動車のスペックは他社を圧倒しています。
また、自動運転でも他社の追随を許してません。
このようにテスラの製品は素晴らしいのですが、テスラがすごいのは製品だけではありません。
テスラが本当にすごいのは工場です。
普段、セミリタイヤの事を考える事は多いです。
今週も仕事がとてもたいへんだったのですが、こういう週が終わるころにはそろそろリタイヤしたいと思うものです。
自分は世間一般に言われている普通の会社員として、一日8時間労働をしています。
テスラに対する報道は否定的なものが多いです。
何故、マスコミはテスラが嫌いでしょうか?
理由はとても単純です。
先々週、テスラ株は546ドルで大底をうった可能性が高くなったと見ています。
このブログを読まれる皆さんはテスラ列車の終電に乗り遅れないようにしてほしいものです。
まずは、下図に1枚のチャートを示します。