昨日の記事
アメリカの交通安全局がテスラ車のオートパイロットを全面調査!! そんなにテスラ車はひどいのか??
のネットでの速報が入ってきました。
11件のテスラの衝突事故の詳細(下図)になります。
昨日の記事
アメリカの交通安全局がテスラ車のオートパイロットを全面調査!! そんなにテスラ車はひどいのか??
のネットでの速報が入ってきました。
11件のテスラの衝突事故の詳細(下図)になります。
昨日、テスラの株が4.5%も暴落しました。
これはアメリカの交通安全局(NHTSA)がテスラの2014~21年までアメリカ国内で販売された車76万5000台のオートパイロットについて全面調査するというものです。
しかしですよ、衝突事故は11件ありました。
7年間でたったの11件のみ!!
これって、0.0015%の確率なんですよ。
1988年にバフェットさんはコカ・コーラ株を大量取得しました。
その当時のコカ・コーラの配当利回りは2.7%と今より高かったわけではありません。
たしかにその当時のコカ・コーラのPERは16倍ぐらいでしたので、低かったと言えるかもしれません。
テスラのドイツのギガベルリンの生産開始が遅れています。
これはドイツの環境団体の反対を受けているためと言われています。
ところが、イーロン・マスクがドイツの次期首相候補と言われているドイツの最大与党キリスト教民主同盟(CDU)アルミン・ラシェットと会っている写真(下図)がでてきました。

セミリタイヤに向けて、配当株の調査をしてます。
いろいろと分析をしていくうちに配当株に投資しても配当と株価の値上がり益を足したトータルリターンで、S&P500インデックスに勝てないといけない事を思い出しました。
もし勝てなければ、S&P500インデックスに投資した方が良いからです。
オーストラリアでは1~7月期の車の販売において、テスラのモデル3がガソリン車も含めて、売上げが第2位に浮上しました。

1位がトヨタのカローラで1万6354台、2位がテスラのモデル3で7400台、3位がトヨタのカムリで7181台でした。
この情報はあくまでも噂ですので、噂というつもりで読んでください。
テスラでは下記図のような価格2万5000ドル(約270万円)のモデル2のプロトタイプの開発がすでに終わっている

との事です。