米国で7500ドル(約100万円)の税控除されるEVのリストは以下のようです。

テスラはモデル3のスタンダードレンジ以外のすべての車は7500ドルの税控除を受けられる事になりました。
緑の線をひいたものが7500ドルの税控除されるテスラ製品になります。
モデル3のスタンダードレンジは3750ドルのみ税控除されます。
米国で7500ドル(約100万円)の税控除されるEVのリストは以下のようです。

テスラはモデル3のスタンダードレンジ以外のすべての車は7500ドルの税控除を受けられる事になりました。
緑の線をひいたものが7500ドルの税控除されるテスラ製品になります。
モデル3のスタンダードレンジは3750ドルのみ税控除されます。
下図のようにテスラのギガメキシコ工場で、2万5000ドルのEVが生産されるという記事を見つけました。

自分は2008年から確定拠出年金にて月約1万円の積立を実施していて、現在、運用期間が15年目になっています。(この記事ではテスラで運用してる別口座の資金は含みません)
その証拠が下図の画像になります。

運用金額は月1万円×12カ月×15年=180万円になるはずですが、月1万円以上あった期間もあり、194万円となっています。

HONDAって日本人には良いイメージが多い企業だと思います。
自分もVEZELという車のってますけど、満足してます。
道路を走ってる車をみるとFREED、CR-V、FIT、N-BOXなどHONDAの人気車種をよく見かけます。
HONDAの社員なら、生活設計も安定してできるし、一生、安泰でしょう。

上図はS&P500のチャートです。
2022年1月から1年続いてきた長期下落トレンドライン(オレンジ色)を①でブレイクしたかと思ってました。
しかし、②で下落を開始し、緑の丸のところで、長期下落トレンドラインがサポートとなり、また、株価はあがってきました。
史上最強の投資家バフェットの教訓―逆風の時でもお金を増やす125の知恵の74ページには、フィッシャーの本をよく読みなさいと書いてあります。
バフェットさんが勧めてる事もありますが、自分の投資思想の根幹となっているもののうちの書籍のひとつに下記の書籍があります。
シリコンバレー銀行(SVB)の破産、クレディスイス銀行の信用不安といよいよFRBによる金利引き上げは金融機関の危機の方に飛び火しています。
ただ、シリコンバレー銀行(SVB)の破産処理を迅速に対応したFRBはさすがだなぁと思いました。
2008年のリーマンショック時の教訓が生かされてるのでしょうね。