
上記図はEV Batteryメーカーの世界シェアです。
赤色が中国メーカー、青色が韓国メーカー、緑っぽい色が日本メーカーです。
中国勢がシェア半分以上ですね。
日本はパナソニックがシェア10%ぽっちです。

上記図はEV Batteryメーカーの世界シェアです。
赤色が中国メーカー、青色が韓国メーカー、緑っぽい色が日本メーカーです。
中国勢がシェア半分以上ですね。
日本はパナソニックがシェア10%ぽっちです。
テスラ株は113ドルになる前から少しずつ買っていました。
の記事でテスラは、買いであることを書いていて、その後、テスラ株を買った証拠ですが、

とNISAで平均購入株価119ドルで76株ばっちり買うことができました!!

上記図はアップル株が最高値から30%以上下落した時に下落期間を肌色、下落率を緑色、最安値から最高値までの回復期間を黄色で表してます。
データは2007年から現在までの間から集めています。
下落期間は長くて13ヶ月でしたね。
の記事を書いたことがあります。
現在(2023年2月11日)、ドル円は去年のピークの151円からだいぶ円高ドル安が進み131円ぐらいになってます。
個人的にいずれドル円は110円になると思ってますが、当面は調整する相場がきそうです。
の76ページには、
投資で損するのはむずかしい!!
ということが書いてあります。

上図はテスラチャートです。
200ドルにピンクの線を引いてます。
2020年10月に青〇のところで株価が支えられたのですが、11月に下抜けした以降は、緑の〇のように11月と12月に頭をおさえられて、テスラの株価は100ドル割れ寸前まで下落しました。
そこからテスラの株価は現在の192ドルまで上昇しました。
しかし、今回も緑の〇のように200ドルで頭をおさえられています。
モデルYの価格を1万3000ドル下げて、テスラの市場独占がはじまった!!
の記事にてテスラのモデルYを既存価格の20%値下げしし、5万2990ドルになった事を書いてます。(後に500ドル値上げ)
こうなるとガソリン車を買いたかった人たちは、テスラのモデルYを買いたくなります。
また、既存のメーカーが電気自動車開発に拍車をかけてますが、価格競争でかなわなくなります。
一例ですが、オーストラリアでは28年連続ベストセラーカーだったトヨタのカムリーの牙城をテスラのモデル3が崩して、ベストセラーカーになりました。
日本でも都心部ではテスラ車をみかけるようになってますよね?